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みらぶろ

現状は100点満点

すごくうまくいっていても、うまくいっていないように見えても、どんなに悲惨な状況にあっても、現状は現状でいい。
現状はリソースの塊、一生懸命生きてきた結果である。
現状を否定しない。自分の可能性を信じる。
自分の体験に意味がある。
いっぱい失敗している人は、いっぱい学んでいる人です。

今までたくさんのことを学んできた。
自分の人生は自分が作っていくんだ、と思う。

決定的な答えなんて無い。だから問い続けていく。
「で、本当はどうしたいの?」

今日も読んでいただいて、ありがとうございます。
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振り返り

定期的に「現状をみなおして、計画を調整して」という時間を作り、頭の中を整理しましょう。

うまくいっていることは、もっとやる。「Do more」
うまくいっていないことは、何か違うことをやってみる。「Do something different」

うまくいっていないところについて、miraieで力になれることはありませんか?

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日長

先日から“みらつい”のページで、毎日の日の出時刻、日の入時刻、日長を記録しています。特に意味はないけれど、なにか毎日続けられることをと始めてみました。

記録し始めて興味を持ったのは、日長。今までは漠然と昼間が長くなったと思うだけでしたが、毎日確実に1分~2分長くなっています。


今年の夏至は6月22日。夏至は北半球では一年中で一番昼が長く、夜が短い日。
その日を境に本当に日長が短くなっていくのか、今から楽しみです。

今日も読んでいただいて、ありがとうございました。

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模様替え

岡富の教室の時はよく模様替えをしていました。

山下に移って半年が過ぎました。そろそろ模様替えがしたい。
でも、移動させにくい配線や机のため、前よりちょっと大変です。
まずは、バックヤードと塾スペースの仕切りを移動。
次は、喫茶コーナーをもっとどうにかできないか思案中です。

今週も読んでいただいて、ありがとうございました。

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miraie通信

『miraie通信 5月-6月号』ができました。
外の掲示板のところにあります。
ぜひ読んでみてください。

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大学入試改革

高校普通科見直し」から始まり、「Society5.0時代」「AIが病気を診る」と続いています。
今後大学進学や就職で社会に出ていく中高生の皆さんが、これからの時代、自分たちは何を求められているのか、そのためにはどう学んでいけばいいのか、少しでも考えるきっかけになればと思います。

2020年から現在の大学入試センター試験が大学入学共通テストに変わることは、ほとんどの方がご存知でしょう。
どう変わるか公表されている内容は今後まだ変更の可能性がありますが、センター試験になかった記述式問題の導入と、英語では4技能(読む・聞く・話す・書く)を評価することなどが挙げられています。
それらに対応すべく、いろいろな手段が提案されていると思います。

ところで、そもそもなぜセンター試験から共通テストに変える必要があるのか。

22日の毎日新聞に次のような記事が載っていました。

論点「どう変わる教育」
教育行政に詳しい前文部科学相補佐官で東京大・慶応大教授の鈴木寛さんに聞いた。
- 「令和」で教育はどう変わりますか? -
これまでは憲法26条が掲げる「ひとしく教育を受ける権利」に沿った、徹底した形式的平等主義だった。同学年の子供たちは同じような教室で同じような授業を寡黙に受けてきた。まさに工場モデル型人材養成。
しかし、もはや大人の社会ではそんなふうに仕事をしている人は主流ではなくなっている。教育も今後はITやAIを生かした上での「公正な個別最適化」が進むだろう。

- 大学入試も大きく変わりますね。 -
20年度から記述式を取り入れた新しい試験に変わる。
平成期に取り組んだ教育改革によって小中学校は少し変わってきたが、頑として変わらなかったのが高校だった。
なぜ高校が変わらないか。画一的な知識重視の大学入試があるからだ。
ここを変えないことには全体が変わらない。
(所々略しています。)

高校での学びを変えるために大学入試を変える。高校での学びを変えるのは、今のままの学びではこれからの時代についていけないから、ということでしょうか。

では、これからの時代に求められる力とは、は次回に書きたいと思います。

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宿泊施設

忘れないうちに、早めのお知らせです。

受験校(志望校)が決定したら、受験日程に合わせて早めにホテルを予約しておくことをお勧めします。
宿泊施設は受験会場に近い所から埋まっていくので、より条件のよいホテルを早めにとっておきましょう。

数年前、福岡県で受験生の宿泊施設の不足が大きな問題になりました。
国公立の2次試験とコンサートや薬剤師の国家試験日程が重なって、福岡都市圏の宿泊施設はパンク状態に。
あれからかなり改善されているとは思いますが、やはり条件のよいところから埋まっていくのは必然なので、早め早めの対策を。

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リスニング

『みんなの速読英語』には、リスニング機能があります。
リスニング機能を使ってできるトレーニングをご紹介します。

一つ目は【ディクテーション】です。
準備されている穴埋めシートに、リスニングをしながら聴き取った単語を記入していきます。
重要単語やリエゾンが聴き取りにくい部分を穴埋めにしています。
(英語では単語と単語を言い易く繋げるリエゾンが発生するため混乱します。日本ではあまりないことなので、英語リスニングのネックになる部分と言われています。)
2~3回繰り返す「精聴」をして、可能な限り穴を埋めていきます。
リーディングの演習で読み込んだ文章を「精聴」し、さらに「多聴」という両輪によって、強い聴解力(リスニングの得点力)が身につけられるようになります。

二つ目は【シャドーイング】です。
「シャドーイング」とは、英単語を2~3単語ほど聴いたあと、影(shadow)のように後から追いかけて声に出す練習方法です。
「聴く」と「話す」を同時に行うことで本来の英語のスピードに慣れ、意味の区切りが分かるようになる効果的なトレーニングです。

家庭学習で最も困っているのはリスニングという調査結果があります。
速読英語のリスニング機能を有効に活用して、聴く力も鍛えましょう。

みんなの速読英語 英多読IBT」受験の申し込みを受け付け中です。

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国際キログラム原器お疲れさまでした

2019年5月20日より、Kg(キログラム)が国際キログラム原器を元にした質量から、物理定数を元にした質量に変わりました。

物理学的にはきちんとした事があるのですが、簡単にいえば1Kgの質量のものを測る際に、今までは国際キログラム原器の質量と同じ質量だったのが、物理定数を元に測定したものと同じ質量に変わったという事でしょうか?

書いていて何だか意味がわかりませんね。

実際は、日常生活においては「なにも変わりません」。

もしかしたら体重が軽くなるかも?と思っても、なにも変わらないので体重計を買い替える必要はありませんよ。

国際キログラム原器は物理的に存在するので、経年により劣化(誤差)がどうしても発生するのですが、物理定数を元にすれば変わりようがありません。
変わりようのない値で管理すれば、今後の変更もないと考えられるからでしょう。

ちなみに今回の改定では、キログラム以外にアンペア(電流の単位)、ケルビン(熱力学温度の単位)、モル(物質量の単位)が改定されています。

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(Bin.)

画像は産総研保管の
日本国キログラム原器
産総研HPより

雨の日

大雨が続き地盤が弱っているので、土砂災害や川の増水に注意してくださいね。

雨の中、通勤通学で靴が濡れて困りますね。
新聞紙を詰めて乾かしたり、ドライヤーを使ったりして、なかなか大変ですよね。
そんなときは、くつ乾燥機が便利ですよ。

Amazonでも買えるので、よかったら見てみてはいかがでしょうか?

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